2013/04/24

ダンボール戦機放課後生ウォーズ(第四回)



ダンボール戦機放課後生ウォーズ4回の感想です。
ちなみに今回も一時間放送。
このエズフィトの思考
生放送ではこういう考えが一番危ない
まさに地獄に直結する道

1時間放送 1時間放送 と来たから
もう1時間放送がないなどという読みは
まさに泥沼
嵌っている‥・
既に泥中‥・首まで‥・
というわけで最早スペシャル放送の方が通常放送の三倍多いというよくわからん状況。
ファンとしては嬉しい限りですが‥・



・yuiくんプラモを作るの巻

あす発売予定のガウンタ・イゼルファーの早組にyuiくんがチャレンジだ。
ちなみに制限時間は放送終了まで。
作っているあいだはyuiくんフェードアウト。このところ影が薄かったyuiくんの存在がますます希薄に‥・ッ!
失敗したら罰ゲームとの事でしたが無事55分には完成しておりました。
やはりタッチゲートのLBXは組み立てやすさなら群を抜いてますね。
ちなみに私の経験上最も早く完成できるのはブルドだと思います。
やはり足の構造が単純なのは大きい。
ぎゃくに最も時間がかかったのがΣオービス。単純にパーツが多いしね‥・




・アフレコ現場公開

hieさんの突撃取材によりアフレコ現場が公開された。
と言っても撮影中ではなく、あくまでスタジオが撮されただけですが。
想像してたのよりだいぶ広い印象。
その昔ビーストウォーズリターンズのアフレコ映像がなんかの特典についてたがその撮影現場よりよほど広かった印象だ。
音声拾うんで狭いイメージが先行していましたがその限りではないらしい。




・キャラ紹介

ゲストのイナダンテレフォンさんによるメインキャラの簡単な特徴。


アラタ‥・熱血バカ、LBXの事しか頭にない、発想力に富む。
ヒカル‥・孤高の天才に見えて意外と喧嘩っ早い。地味に努力家
ハルキ‥・責任感が人一倍強く、隊員を守ることを気にかけている。
ムラク‥・名実ともに最強、ストイックな性格


こんな感じでした。
アラタは『熱血』と言うのがこれまでの主人公にない要素ですよね。
それにしても単純明快な正確というか‥・バンはなんだかんだで世界の平和とかさらわれた友人の安否とか、色々考えていましたね。優先順位は全てLBXより下だったが。
ヒカルは第一印象からもっとも食い違う人物だと思う。
冷静沈着なクールガイかと思いきや結構感情的で行動派。なんかミストバーンみたいなやつだな。
ハルキも厳しい隊長というより部下に振り回される苦労人という印象だ。
バイオレットデビルさんも思ってたより親切な人だった。



・メカニックの大会があり、その話も今後明かされる予定。

メカニックの入学条件だが、これはメカニック固有の大会があるらしい。
その辺は今後明かされるとのことだがそうなるとサクヤにスポットが当たる回もあるということか。
ちなみにその話ではリンコちゃんが神威大門に入学した経緯も明かされるそうです


・メカニックも退学がある

一応、メカニックも退学する場合があるようだ。
ただ何をすれば退学という具体的な事は伏せられていましたが‥・
クラフトキャリアーが狙撃される可能性については示唆していましたので今後そういう展開がありうるか?


・仙道キヨカについては何も話すことができない

質問を受け付けるとなったときキヨカについての質問がかなり多かったがイナダンテレフォンさんは『仙道という名前のキャラが出ると言ったのは覚えておいて欲しい』と意味深な答えだ。
3話でキヨカについて少し分かるかもしれませんと言っていたのでもしかしたら兄の登場というサプライズも微レ存‥・?






そんな感じで第四回も放送が終了
これからは一時間が基準にシフトしていくんでしょうか?
生放送は臨場感が伝わって楽しいんだけど飯タイムと被るのでタイムシフト視聴になりがちなのが悩みどころです



スポンサーサイト

コメント

非公開コメント